国立障害者リハビリテーションセンター研究所と当協会が検討し、埼玉県産業技術総合センターがソフトを開発いたしました。車いすや座位保持装置上での座位姿勢を計測するシステムで、座位姿勢の人体計測点を指示し、それをカメラで取ります。その画像をソフトウエアで角度に変換できるものです。

ソフトに関する問い合わせは、埼玉県産業技術総合センター半田までお願いいたします。